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蓄電池利用 電気をためておくことで、できること。蓄電池利用 電気をためておくことで、できること。

電気をためておくことで、発電と、電気の利用(「時間」「場所」)を切り離すことができます。日産リーフから外部に給電することで、使い方が広がります。電気をためておくことで、発電と、電気の利用(「時間」「場所」)を切り離すことができます。日産リーフから外部に給電することで、使い方が広がります。

リーフのバッテリーにためた電気は、専用機器「EVパワーコンディショナー」を介して建物に共有することも可能です。リーフのバッテリーにためた電気は、専用機器「EVパワーコンディショナー」を介して建物に共有することも可能です。

災害時の蓄電池利用災害時の蓄電池利用

災害によって、電力/ガス/水道/燃料などのライフラインが寸断された際、電気自動車は移動手段としてだけでなく、ご家庭や避難所への電源供給にも使うことができます。40kWh/62kWhのバッテリーを備えた#日産リーフ(ZE1型)は、一般家庭の約2〜4日分の電力をまかなうことができます。

インフラ復旧の比較(電力復旧は比較的早い)グラフイメージ

災害時の蓄電池利用災害時の蓄電池利用

夜ためて、昼つかう夜ためて、昼つかう

電気代の安い夜間に電気自動車に充電し、
昼間に使うことで電気代を節約。
電気のピークシフトにも貢献します。

昼ためて、夜つかう昼ためて、夜つかう

太陽光発電でつくった電気を電気自動車にため、夜に電気自動車から家に給電。
エネルギーの自給自足を可能にします。

FIT(固定価格買取制度)の終了についてFIT(固定価格買取制度)の終了について

2019年11月には、太陽光発電の余剰電力を電力会社に売電できる優遇策が終了します。
ひとつの選択肢として、リーフを蓄電池として活用し、昼間発電した電力を夜には自宅向けに回すということも可能です。

詳しくは経済産業省のWebサイトにてご確認ください。

電気自動車を蓄電池として利用するメリット電気自動車を蓄電池として利用するメリット

一般的な定置型蓄電池に対し大容量一般的な定置型蓄電池に対し大容量

圧倒的なコストパフォーマンス圧倒的なコストパフォーマンス

充電スピードが早い(200V普通充電の最大約2倍)充電スピードが早い(200V普通充電の最大約2倍)

家全体で電気を利用可能家全体で電気を利用可能

<注記>

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