オーナーQ&A

Question

夏の昼間高速道路を走り、充電しても30%ほどしか充電できませんでした、目的地に近くなるほど充電%も上がりにくくなっていました。夏の400キロは無謀なのでしょうか、何か良い方法を教えてください。 充電のため普段より3時間余計にかかりました。

(近畿・女性・60代以上・一戸建て)
Answer

まず、走行前日に100%充電して1日そのままリーフを置いておきます。
(バッテリー温度を下げるため)
高速道路を走行してバッテリー残量40~50%になったら30分の充電でなくやや短めの
20分間程度の充電を行う。おそらく、条件が良ければ400Km走れます。
もし、400Km届かない場合は、最後にもう一度20分程度充電すれば400Kmは楽に走ります。

肝心なのは、走り始める前に満充電して、バッテリーが冷えるまで1日程度置くことが大切です。

リクリンさん

お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

Answer

1回の急速充電で30%という事でしょうか?
だとすれば、恐らく、バッテリー温度が上がってしまった為だと思われます。
画像のようにバッテリー温度が確認出来るのですが、この温度表示が右側の赤い部分に近づく、または超えてしまうと、バッテリー保護の為に急速充電時の充電量(流せる電流)が制限されます。

バッテリー温度の上昇原因は、主に「高速走行時の速度」や「急速充電時のバッテリー残量」等によるものなので、バッテリー温度上昇を抑える方法としては、「高速走行時は速度上限を90km/h程度に抑える」「バッテリー残量を30%以下になる前に充電する」「急速充電を30分目一杯行わない(次の充電予定地プラスアルファの距離が充電されたら途中で停止する)」等が効果的です。
電気自動車は、こういった部分が特殊かも知れません。

慣れと理解で今後も快適にご利用されますように。

亀田家(旧:「きたろう」)さん

お住まいの地域:東北 納車時期:2017後半

Answer

私も暑い時期に400Km弱走行しましたが、同じように充電量が少ない経験をしました
これはバッテリー温度が上がってしまい(レットゾーン手前)充電出来なかった用です
帰ってからディーラーで相談しましたがメーカーでは特に対策は内容で
リーフの取り扱い説明書にあるように、風通しの良い日陰で車を休ませて、バッテリー温度を下げるしか無いようです
他の方の意見を見るとあまりすスピードを出さず、急加速をせず、バッテリー温度を上げないような工夫をして走られているようです

日産大好き40年さん

お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018前半

Answer

私が兵庫県から富山県まで約400km走った時は
1時間走ってPA、SAで10分の休憩と充電を
6回くらい繰り返しました。
走行スピードは90km/h前後、プロパイロットON
で疲れも少なく非常に快適でした。
この方法だとバッテリー温度の上昇も防げて
効率良く充電できます。

充電のために余計に時間がかかるのは当たり前
なんですが、それを休憩と考えれば電気自動車で
あろうとガソリン車であろうと掛かる時間は同じだと
思います。
余程の急ぎでない限り、余裕をもって電気自動車を
楽しまれてはいかかでしょうか?


ごんのすけさん

お住まいの地域:近畿 納車時期:2018後半

Answer

私ならレンタカーを選びます。
いつでも50%割引き。
リーフは劣化しない。
タイヤも減らない。
高速の飛び石にやられない。
万が一の事故でも免責なし。
などなど。

マサトさん

お住まいの地域:東北 納車時期:2017後半

Answer

一日で650km程度、往復で1,300km走行することがよくあります。猛暑時では、40kWの車種に乗っていたときは途中で5回~6回、60kWでは途中で3回~4回充電しました。40kWでは12時間程度、62kWでは10.5時間~11時間かかっています。いずれの場合も、渋滞はそれほどありませんでした。40kWの車種では、バッテリー温度が上昇するにつれて、充電電流が小さくなり、充電回数が増えています。しかし、40kWの車種でも、一日に500kmは問題なく走行できると思います。バッテリーの消耗は、走行の仕方にも依存すると思います。プロパイロット機能を渋滞時に利用するとき、設定速度を実際の走行速度から高くしすぎると、車は常に速度を上げようとして電気を消耗するので、結果として走行距離が70%程度に短くなりました。その時には、充電回数が多くなり、結果として時間が余計かかりました。

みつおさん

お住まいの地域:九州 納車時期:2017後半

Answer

私も最近(気温の高い時)300Km超の長距離運転を2回ほどしましたが、片道2回の急速充電で
済みました。全行程エアコンONの状態です。事前に何処で充電するかを予定し、満空状況も確認
しながら走行すれば、400kmはそれほど無謀ではないと思います。

SEINTさん

お住まいの地域:東海 納車時期:2017後半

Answer

一日に何回も急速充電をすると、確かに充電効率は下がると思います。夏はどうしてもエアコン冷房をかけることが多いと思います。しかも高速道路走行ですネ。悪条件が多いのは間違いありません。そこで、私は少しでも効率よく充電するするようにしています。
①ちょこちょこ充電を避ける。充電率40%以下になったら充電。30分で夏なら80%を越えてくると思います。②エアコンをなるべく使用しない。暑いのは分かりますが、高速なら風を入れる。③ Eco mode , e-Pedal ,Pro-Pilot を切り、加速・惰性運転、坂を下る時はB-レンジを駆使して回生をうながす。D-レンジでの高速道路走行は、急坂を下ることはあまり多くないので回生が鈍い。などです。
夏の400Kmは無謀か?私はやります。

みきあや亭さん

お住まいの地域:東海 納車時期:2017後半

Answer

私も何度か350kmを走りましたが、貴方と同様に充電量が減っていきました。
真夏の暑いじぶんに連続走行するだけでもバッテリー温度が高くなるのですが、その上、充電まですると更に温度は高くなります。
1日で2回目の充電となると、その状況は顕著です。
対策としては特になく、1回の充電時間を短くしています。
バッテリー温度が上がると、保護回路が働くので、15分でも30分でも充電量はたいして変わりませんので。

白熊さん

お住まいの地域:近畿 納車時期:2018前半

Answer

皆さんが回答していらっしゃるとおりです。第一は速度を控え、追い越しをしない。バッテリー温度に注意すること。先日高知から奈良市まで1泊2日で往復しました。往路は4回、復路も4回充電しました。片道約340kmでしたが約6時間かかりました。余裕を持った移動が大切です。

ブンリーフさん

お住まいの地域:四国 納車時期:2017後半

Answer

バッテリ温度上昇による充電制限はなんともしがたいマイナスポイントですよね。
これを回避するには、早めの充電を心がけて、15~20分程度の充電時間をつなぐことでしょうか。
経験上、20%以下まで減らして30分キッチリ充電とかするとすぐにバッテリ温度が上昇して充電制限がかかってしまいますね。

ラビットさん

お住まいの地域:北関東 納車時期:2018前半

Answer

バッテリー温度は確認されてましたか?
ステアリングの左側にある矢印でメーター内の画面切り替えをして確認することができますよ。
充電時、走行時、外気温で上がったりもします。
バッテリーを守るためにコンピューターにて制御されたため、思ったより充電できなかったのかもしれません。

30分丸々充電するのではなく、ちょい足し(15分~20分で充電を切り上げる)することもバッテリー温度を上げないコツじゃないかと思います♪

夏場はバッテリー温度も時々見てあげてくださいね。

いろはさん

お住まいの地域:九州 納車時期:2018前半

Answer

車種はZE1(40kw) 出発時100%と仮定して、お答えします。
出発時の走行可能距離は、恐らく≒300kmですかね?
高速道路のサービスエリアにある急速充電器は、出力30kwhですから、12kwh充電出来る筈ですが、
残量が50%以上あると、充電器が出力制限しますので、同じ30分でも12kwhより少なくなります。
通常の平均電費は7~8km/kwですが、走行速度を上げると(100km/h以上)、6km/kw以下になります。
ガソリン車では、高速走行すると燃費は比較的良くなりますが、リーフは変速機が無いので、電費は悪くなります。
400km走行しければならないのなら、出発時100%充電し、目的地までの残距離から、充電ポイントを選定することですかね。
パネル表示で、現在と平均電費を確認しながら走行してください。

zz01satoruさん

お住まいの地域:九州 納車時期:2018前半

Answer

この質問を見て、先日高速道を往復400キロを意識して走行(充電)してみました。
片道それぞれ制限速度以下と制限速度プラスαの走行でバッテリー温度を確認しながら急速充電してみました。
多くの回答者の指摘通り、充電効率とバッテリー温度の関係は明らかのようです。
今のところ充電に関しては、これを踏まえてEVと付き合うしかないようです。

maruさん

お住まいの地域:北海道 納車時期:2018前半

Answer

バッテリー温度の上昇しやすい夏場(特に昼間)は電気自動車にとって走行・充電ともに過酷な環境です。
可能であれば夜間の移動を多くする工夫をすればまた異なった結果になるかもしれません。

毎日葉乗さん

お住まいの地域:北関東 納車時期:2018前半

Answer

詳細はディーラーにお聞きすることをお勧めしますが、高速走行で蓄電器の温度がかなり高温になっていたのではないでしょうか

Fancyさん

お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018後半

Answer

以前、充電に関して、ディーラーの担当者から、「バッテリー温度が高温になると
充電率が悪くなる」とのアドバイスをいただきました。もしかしたら、質問者様のリーフも
バッテリー温度が高い状況だったのかもですね。バッテリー残量40%から50%で細目に充電
する方が良いみたいです。
因みに、7月に鹿児島から博多まで約300キロメートル移動しましたが、出発前夜に95%まで
充電したのですが、途中2回の充電が必要でした。ガソリン車でしたら、満タンで一気に行けますので、
追加1時間でした。 
これが、リーフユーザーの宿命なのかもですね。

zatorusonさん

お住まいの地域:九州 納車時期:2018前半

Answer

非常に暑い日は80~100km/h位で走ると、そんなに温度計は上がりません
むしろ、下がったと思います。急加速、急停止をしなければ問題ないかと
途中の休憩(飯)をうまく使えば、大丈夫でしたよ
プロパイロットを使うと「急」になる為、空いている道以外は手動で運転した方が良いかと

多少、時間が掛かるのはしょうがない、かと

つよしさん

お住まいの地域:中国 納車時期:2018後半

Answer

正直言って、真夏の長距離走行は現在のリーフにとって「キツイ」と思います…
気温が比較的落ち着く夜間に走るとか、考えた方が無難だと思います。

yamabooさん

お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018後半

Answer

真夏の昼間に外気温35度(アスファルトで40度を超える)、エアコンなどを使用する、高速道路で100㎞/h以上で走行すると
バッテリー温度がレッドゾーンまで行きますので充電効率はかなり下がります。
また、充電を繰り返すとそれもバッテリー温度が上昇してしまいます。

夜のうちに100%に充電し、充電回数をなるべく減らすことが重要です。
午前中の涼しいうちに運転をすることや高速道路でも80~90㎞/hで走行すると400㎞程度なら走行できると思います。

ふりーどさん

お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

Answer

初代のリーフにお乗りでしょうか?
それなら、我が家も同じように夏場はバッテリー温度が上がりなかなか充電しなかったです。
eプラスに乗り換えてかえてからは、ノープロブレムですよ!

ふうかママさん

お住まいの地域:東海 納車時期:2019前半

Answer

高速走行すると電池の温度が上昇し、また、充電時にも上昇します。
電池の温度が高いと充電を規制するようになっていますので、
時間がたっても充電できていない現象が現れます。
リーフの場合、自然空冷なため、電池の温度が上昇しやすく、
特に、真夏の場合、電池の温度が下がりにくいことも影響します。
結論から申し上げますと、良い方法はないと思います。
温度規制のプログラム設定を変更すると幾分解消されるようですが、
その分電池の寿命は悪くなります。
リーフe+で電池の容量が1.5倍になり、発熱量が1/(1.5)x(1.5)=0.44倍に低下しましたので、
この問題は解消されたと言われています。

macueさん

お住まいの地域:首都圏 納車時期:2019前半

Answer

電池の劣化を防止するため、電池の温度が高いと充電電力を落とすように設定しているため、
充電が進まない訳です。電池の温度を見ながら経験を積むしかないでしょうね。
e+では電池を2並列から3並列にしていますので、発熱量が(2/3)X(2/3)=0.44と半分以下になります。

macue01さん

お住まいの地域:首都圏 納車時期:2019前半

Answer

エアコンを使い多人数乗車で高速運転すれば、バッテリーの負担はかなり大きいですね。計画的に高速SA等で急速充電するほうが安心です。普通充電利用は制限時間を設けていない施設もあります。あらかじめ目的地近くの普通充電を探しておけば、観光中にかなり充電できますよ。エコモード、e-pedal、プロパイロットを使っての高速走行は快適です。

eusagiさん

お住まいの地域:東海 納車時期:2019前半

Answer

バッテリー温度は夏場は上昇してもあまり入らないと思います
1回目充電は50KWで充電し、そのあとは20KWでチャレンジしては
どうでしょうか

kiyokaneさん

お住まいの地域:北陸 納車時期:2019後半