

電気自動車でエアコンを使うと

急速充電のみで生活しています。
エアコンを入れっぱなしで乗っています。
暑いのを我慢して乗る気はありません。
特に最近の夏のような気候はフル回転です。
航続距離が減っても、また充電すればいいだけです。
ZESP2 で電気代が タダの内に 乗りホーダイ し続けます。
蛇口から ポンジュース みたいなもので、また水筒に入れればいいだけです。
今は カルピス でしたっけ ?
kamakura Sさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

初期型リーフでは、エアコンを入れずに、窓を開けてウチワで暑さをしのいでました。
まるで40年前の様です(笑)
しかし、今のリーフでは、エアコンをガンガン使って冷やしてます。
そもそも、暖房より冷房のほうが電力の消費が少ないので、気にせずエアコンを使いましょう。
充電設備が充実していますので、電池が少なくなれば、少し補充電すれば済みます。
電気自動車だからと我慢する時代は終わったと思います♫
リクリンさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

充電設備もだいぶ普及してますし、冬場に比べたら、混む事もそれほどないので、航続距離を気にしては使用してません。
むしろ、熱源が前になく、直ぐに冷えてくれるので、とても快適ですよ。
たけちさん
お住まいの地域:東北 納車時期:2018後半

エアコンの温度を下げて(20℃以下)、風量をマニュアルでメモリ1とかにするとエコになるとリーフに乗っている方に伺ったことがあり、そのように使っています。
最近の暑さは我慢できるものではないので、熱中症になったりしないためにもエアコンを使用し、充電した方が良いと思います。
ただ、夏場は充電に時間が掛かるため夜、涼しくなってから充電するなど配慮がいるかと思います。
ふりーどさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

確かにエアコンを使うと充電量が大きく減少します。これは家庭用エアコンを使っても電気代が増えるのと同じです。従って、暖房でエアコンを使うのも同じです。勿論、冷房の方が暖房よりも少なくて済むと思います。さて、エアコンを使わないで過ごす方法は、冬なら①厚手の服装、②ハンドル暖房、③シート暖房、④最後にエアコン暖房となりますので、かなり段階を踏めます。夏は、①送風、②送風と窓開け(電気自動車ではなくても結構これで走っている人をみかけます。)、③エアコン冷房となり、段階をあまり踏めないのも確かですが、エアコン暖房よりは少なくて済みますので熱中症にならないように細目にon-offを繰り返していきましょう。
みきあや亭さん
お住まいの地域:東海 納車時期:2017後半

私は航続距離をあまり気にしていません、充電サービスカード(月 2000円)を持っていますので夏、冬ともエアコンを使用しています。
ゆうちゃんさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

航続距離を僅かでも減らさないために冷房や暖房を使用しないなんて本末転倒です。
リーフのユーザーになったのは、静粛性、加速度など快適さを求めてユーザーになったのです。
ガソリン車なら燃費が悪くなりガソリン代が!
リーフなら充電放題で早めに充電しても電気代も無料。
ガソリン車と違いオーバーヒートもないですし。
KOBATAKE39さん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

確かにエアコン作動時は当然メインバッテリーを使用しますから、その消費電力の分だけ航続可能距離には影響します
ただ、夏季のエアコンからの影響は、10~20%程度でしょうか?
むしろ、冬季のヒーターの方が影響は大きいです
30%程度はヒーターで消耗します
だからといって、特別何かはしておりません
冬季はシートヒーターを積極的に使用してヒーターの稼働を少し控えてる程度ですね
あまり気にしすぎると、楽しめなくなりますから、電欠にだけは留意されながら楽しんで下さい
亀田家(旧:「きたろう」)さん
お住まいの地域:東北 納車時期:2017後半

航続距離はエアコンを使うと短くは成りますが、止めてまで走る程では無いと思います。
普通にエアコンを使って走っています。
車内の暑さ対策の為、充電中最後はエアコンをつけて車内を冷やしています。
日産大好き40年さん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018前半

乗る前エアコンで車内を快適温度にしてから乗っています。その方が運転中のエアコンの音も静かです。
暑さ対策に遮熱フィルムを張っています。運転中、腕のジリジリ焼けをほとんど感じません。エアコンの効きも良いです。
aquariusさん
お住まいの地域:北陸 納車時期:2018前半

特に気にしていません。
常にエアコンを入れています。
武ちゃんさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

リーフのエアコンは、暖房時に比べて冷房は電気を食わないので、暑くなったら冷房を入れています。猛暑時の問題は、長距離走行をするときにバッテリーの温度が上がり過ぎることがあり、急速充電時の充電電流が小さくなって充電に時間がかかることだと思っています。
みつおさん
お住まいの地域:九州 納車時期:2017後半

ヒーターと違って冷房は消費電力が少ないので、我慢せず適温で使用しています。
これは、前車の初期型リーフから同じです。
特に、現行車は40kWh、e+なら62kWhとバッテリ容量も大きくなってますので気にせず暑ければONといった感じです。
ここ数日の暑い日もリモートエアコンで乗る時から快適な状態で使っています。
最近の猛暑は生命に関わるような場合もありますので、我慢せずに使った方がいいですね。
ラビットさん
お住まいの地域:北関東 納車時期:2018前半

夏より問題は冬ヒーターです。(直ぐに暖かい風が来ます。)エアコンより航続距離が落ちます。エアコンはさほど落ちません。
ykkw122さん
お住まいの地域:東北 納車時期:2018前半

今時期の北海道は車窓から入る爽やかな風で快適ですが、今年は異常な暑さでエアコンフル稼働です。
北海道は冬の暖房の方が大変ですが、いずれも充電頻度でカバーしています。
maruさん
お住まいの地域:北海道 納車時期:2018前半

旧型24kwリーフの時はバッテリーの減りが早かった
ので、暖房対策として電気毛布を使ったりしていましたが
暑さ対策は特にしませんでした。
40kwリーフにしてから暑さ対策や寒さ対策は
一切していません。それだけ普通に使える電気自動車に
なったという事ですね。
ごんのすけさん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2018後半

確かに、エアコンを使うと航続距離が減ってしまいます。
先代リーフの時は、電池容量が少なかったこともあり気になりましたが、
今のリーフでは電池容量が大きくなったことで余裕ができ春・秋は通常半分程度になった時に自宅で週に2~3回ですが、少し増えて週に3回になるくらいの変化です。
暑ければ気にせずにエアコンは使います。
kokoroさん
お住まいの地域:中国 納車時期:2018前半

旧リーフでは航続距離がそれほど長くなかったので、真夏はエアコンONをできるだけ控えていましたが、
新型リーフに替えてからは距離もある程度伸びましたので、真夏でも真冬でもそれほど気にせず、エアコン
をONにして走行しています。高速道路でもほぼエアコンONの状態で走行しています。急速充電設備も
増加していますので、バッテリーの減りもそれほど気になりません。
SEINTさん
お住まいの地域:東海 納車時期:2017後半

できるだけエアコンは使わないようにしています。元々エアコンは好きではないので、家でも同様です。
御老公さん
お住まいの地域:北関東 納車時期:2017後半

朝イチならば家の電源に繋ぎっぱなしなので、乗る前エアコンを活用しています。
お出かけ時は確かに電費に影響ありますが、暖房に比べれば大した事ないので、
気にせず使用してます。
Estさん
お住まいの地域:中国 納車時期:2017後半

暑さを我慢して運転して、事故を起こしては元も子もありません。
電気は月々定額プランなので、気にせず冷房をガンガン使って快適なドライブを心掛けています。
冬場や、湿度が高く窓が曇りがちな時も同様です。
ぽんさん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2017後半

気にせず普通に使用しています。
エアコンを使うと燃費が悪くなるのはガソリン車も同じです。ガソリン車で気にしましたか?
電気自動車の場合、何度充電しても2,160円/月以上かかりませんので、かえって多くの電化機器を使用しています。
夏場はエアコンをビンビンにきかせ、冬場はエアコンのほかシートやステアリングヒーティングまで点けて快適に乗っています。
勿論、スマホやタブレット、ノートPCまでリーフで充電しています。
そこまで電気を使用していても、一日に走る航続可能距離に不便を感じたことはありません。
モッケンさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

エアコンは使っています
電費変わりましが車に乗るなら快適さは必要です
Shiroさん
お住まいの地域:四国 納車時期:2018前半

リーフのエアコンはヒートポンプ式なので効率は良いと思いますが、それでも電費への影響は多少気になります。
リーフは大変静かなので窓を開けて外の音を聞きながらのドライブもいいものですよ。特に信号待ちなどの停車時にガソリン車との違いを感じます。
Tapiocaさん
お住まいの地域:東海 納車時期:2018前半

今は気にしていません。エアコンを入れています。
初期型リーフでは、航続距離が減ってエアコンを入れずに、
頑張ってました。
ナカヤンさん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2018前半

特別何もしていません。夏も冬もエアコンを普通に使います。
冬はシートヒーターやステアリングヒーターも併用で快適に過ごしています。
急速充電中に車内で待機するときもエアコンを使用してます。
航続距離の減る量は暖房のほうが多いですが、心配なら途中で充電しています。
たあさん
お住まいの地域:北関東 納車時期:2018後半

特に何もしていません。エンジンの熱が無いので、送風でも涼しいですよ。
Lizardさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018前半

私は乗る前エアコンします。すぐに冷えます!
乗りながらエアコンいれても最近のリーフはほとんど走行距離に影響しません。
初期のは確かに影響があり、控えたりしましたが、今は気候が違うので
熱中症になりますので快適にエアコンつけます
※もちろん日よけシートつけたり駐車している間の対策は必須です
冬も乗る前エアコンしてもいいですが、シートの暖房があれば
乗りながらの暖房で大丈夫です。
河津さくらさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018前半

旧リーフの時は結構気を使っていましたが、新リーフでは余り気にせずに走っています。
猛暑の中、我慢する方が気持ちと身体に悪いです。寒い時も同じです。マメに充電していれば、問題ありません
Rian さん
お住まいの地域:甲信越 納車時期:2018後半

確かに、エアコンを使うと電費(燃費のようなもの)は少し落ちますが、リーフの場合、影響を少なくする工夫がいろいろ施されているので、そこまで気にするほどでもないと僕は思います。
新型リーフの場合、エアコンを切っても、航続可能距離のメーター表示はほとんど変わらないので、特に意識せず普通に使っています。
特に夏は影響少ないようです。冬場の暖房のほうが電気自動車にとっては影響があるようですが、それでもそこまでではないという印象です。
すぬーぴーさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2019前半

夏場のエアコンのon offによる航続距離の違いはそんなに変わりません。気にする必要はありません。まあ、設定温度を冷やしすぎではない温度(25度ぐらい)に設定しておくぐらいで十分です。私は寒がりなので27か28度に設定していますが。
tanaichi0110さん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2018後半

特に暑さ対策はというとないのですが、サンシェードが便利だと思います。どの車でもそうだと思いますが^_^ただ、アプリで乗る前にエアコンをかけられる車(リーフも)は、サンシェードは有効かなと感じました。乗る時にエアコンがよくきいてとても快適です。
リーフに替えてから、夏の車が嫌ではなくなりました。エアコンを使っても私は航続距離がそれほど気になることはなかったです。
これは余談ですが、夏場スーパーなどに止めておく間もエアコンをアプリでかけておきます。そうすると中の温度が急激に上がることはないので、ちょっと間なら車の中の物も安心です。気持ちもゆったり買い物できますよ。
toko さん
お住まいの地域:東海 納車時期:2018前半

今の車にしてからは、エアコン必要時は我慢せず使用できるようになりました。充電後の走行距離が伸びたのと
インフラ面でも結構充実して来ていますので。
つのさんさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

我慢してまでEVに乗る必要はないと思ってエアコン使っています。24kWhリーフでは確かに走行距離の問題がありましたが、40kWhになってほぼストレスなく運転できています。
孤高の虎さん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018前半

新型は航続距離が増えたので、遠慮なくエアコン使っています。
古いスポーツカーに乗っていた経験があるので、窓を開けて乗る
感覚は懐かしいですね。旧型リーフのときは、エアコン使いま
せんでしたよ。o(^ゝω・)o。
EVステーションさん
お住まいの地域:北関東 納車時期:2017後半

基本的に焼けにくい体質ですが、夏場はほんのり右半身だけ日焼けするのでアームカバー(接触冷感)で日焼け対策はしています!
暑さに対しては、電費が下がっても、充電の回数が増えても、航続可能距離が減っても、気にせずエアコンを使ってますよ(*´꒳`*)
いろはさん
お住まいの地域:九州 納車時期:2018前半

初めまして、正直現状の走行可能距離なら、エアコンは気にせず使っています。
200kmで休憩充電すれば十分ですので、
ご参考までに
yunahiさん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2018前半

鹿児島県在住
24kwの頃は、少しは我慢してましたかね。
今は40kwのE1ですが、全く我慢しません。
それでも充電頻度は、以前より少ないので。
zz01satoruさん
お住まいの地域:九州 納車時期:2018前半

現行リーフ(40kwh)ですが、特に暑さ対策や我慢はせず、必要時にはエアコンを使用しています。
旧型リーフ(24kwh)の時は航続距離を重視してエアコンを我慢していた時もありましたが、
現行になり電池容量が増大するとともにエアコン使用時の航続距離の減少も穏やかになった印象があり、躊躇なく使用しています。
暑さ対策とは方向性が異なりますが、
エンジンの騒音が無いため、あえて窓を開けて風切り音をBGMにドライブを楽しむ、ということもできます。
毎日葉乗さん
お住まいの地域:北関東 納車時期:2018前半

暑さ対策はしていません。(特に気にしていません)
長距離移動の場合でも、エアコンガンガンつけています。
高速道路では、充電できるのはSAくらいなので、エアコンつけても距離換算で10Kmも変わりません。
下道での、長距離運転は、経験なしです。
普段は、40%くらいになったらディーラで充電するので、こちらも気にしていないです。
Tepperさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018後半