

電決っていうんですかね?

今の充電インフラを考えると常に残量が30%ぐらいを目安にして、充電をすれば
よほど山の中でない限りは、充電器を探すことは容易です。
首都圏にお住まいなので残量が10%になっても問題ないと思います。
こればかりは、実際に経験しないと分からないと思いますが、私も最初は不安でしたが
電気自動車に乗って7年・・・・初めて運転し始めたから頃から考えると充電器の普及率は
夢の様に充実していますので心配無用です。
まずは、1泊2日でリーフを試乗されて、色々と試してみることをお勧めします。
スマホのアプリで充電器を調べれば分かりますが、様々な所に設置されていていつでもどこでも
まずは心配なく充電できると思います。
万が一、電欠してもそれほど心配はありません。
私は過去に2度電池切れ(電欠)を経験しています。・・・まだ大丈夫と油断したことが原因です。
安全な場所に車を止めて、カーナビからオペレーターに連絡したら、電欠した場所にもよりますが
30分~1時間ぐらい(私は首都圏在住)でレッカー車が来て、最寄りの充電器のある場所まで
運んでくれます。そこで充電すれば走ります。(カーナビにオペレータに直接連絡するボタンが付いてます)
レッカー移動の料金は一時的に日産カード等で建て替えますが後で戻って来ます(実質無料)
但し、1年に1回に限りますので注意して下さい。
リクリンさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

急速充電のみの生活をしています。
電欠した事があります。
再充電すれば、通常通り 走行可能になります。
何か特別な操作をすることはありません。
スマホの電池切れと同じです。
電池へのダメージは確認されていません。
長距離ドライブで 電欠ギリギリになる事がたまにあり、そのよう使い方でも 走行61000km になりましたが、 電池劣化の兆候はありません。
kamakura Sさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

リーフには電池切れの心配は不要です。40kwになって走行距離も伸びました…旧型リーフで北海道にドライブ旅行にいつた時、旭川から小樽にいく予定でカーナビゲーション
の設定を最短ルートに設定し走行中バッテリーの残量が30kmになりカーナビゲーションのオペレーターに一番近い充電設備を探していただきました。
その際、車が、何処にあるかオペレーターの人は把握していました。…どこどこのJRの駅の近くですねと確認された、直線距離で15km先の日産の販売店を教えていただき無事に到着しました。その時の走行可能距離は6kmでした。メーターの表示に亀マークが表示されていました。
早めにカーナビゲーションからオペレーターーに問い合わせてください。カーナビゲーションでも、最寄りの充電設備が検索出来ます。
もし本当にバッテリー残量が0になつた場合にはJAFに充電設備のある所まで牽引してもらうしかありません。
ゆうちゃんさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

バッテリー切れについて、ガソリン車の複数オーナーから同様の指摘がありました。
「では、ガソリン車でガス欠になったことは、ありますか?」との質問に「そこまでギリギリに走らない」との答えです。
つまり、ガソリン車と同様に充電量が少なければ、走り続けるのではなく、それなりの対応が必要です。
ガソリン車より、走行可能距離(エアコン使用、未使用)、充電スポット等の情報があり対応し易いと思います。
KOBATAKE39さん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

今まで電池切れになったことはありませんでしたが、ほとんど心配はいりません。航続距離があと20㎞以下になると警告画面となります。すぐ、近くの充電スポットを案内します。最近は20㎞以内に充電スポットがあるようです。問題は、山道と高速道路上でそうなった時です。山道の登りは無理なので、下り坂にして回生をさせ、充電スポットまでたどり着く。高速道路では、次のSAまで20㎞では行けない時が心配です。ガソリン車でもガス欠、EV車でも電欠が当然ありますので、JAFに加入しておいた方がいいと思います。
みきあや亭さん
お住まいの地域:東海 納車時期:2017後半

電池がなくなることをどのようなことでそうなるのかとお考えでしょうか。申し訳ありませんが、私にはその状況が思いつきません。40kvaのリーフのオーナーですが、20%を割り込んだときが最も低い充電状況でした。それでも、冬場の電費が6km/kwとしても一般道路で48km走行できるのです。その範囲に充電器がない状況は考えにくいと思います。心配しすぎではないでしょうか?日産ゼロエミッションサポートプログラム2の会員であればスーパーレスキューサービスがあるので対応して戴けると思います。心配有りません。左のブンリーフをクリックしてみて下さい。参考になることもあると思います。
ブンリーフさん
お住まいの地域:四国 納車時期:2017後半

電気切れの心配をされているようですが、電気もガソリンもタンクが空っぽになれば一緒ですよね。心配するより、備えることの方が先です。充電率が60%ぐらいになったら、早めに充電することが大事だと思います。充電スポットも、思ってる以上に多いです。
Des Takeshi さん
お住まいの地域:九州 納車時期:2017後半

確かに心配ですね。私は30%を下回ったら充電するようにしています。
一戸建ての方でしたら、ぜひ自宅に充電用コンセントの設置をお勧めします。
電欠の心配も減りますし、充電にかかる電気代はガソリンに比べれば全然気になりませんから。
設置費用はディーラーから出して頂いたのでタダでしたよ。
Tapiocaさん
お住まいの地域:東海 納車時期:2018前半

私もオーナーになる前は同じような心配がありましたが、今は全くありません。
ガソリン車のガス欠と同じくらいの程度です。
ガソリン車に乗っていた頃はタンク1/3になるまで給油しませんでした。
電気自動車もそのくらいのペース(33%)で充電でも良いと思いますが、1回の充電(30分)では80%に届かないので、私はメーターが半分(50%)切ったら充電するようにしています。それでも航続可能距離は170~180Kmはありますので、結構余裕を持って走れます。
モッケンさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

バッテリーが無くなって走行できない状態を電欠と呼んでます。(ガス欠の電気版ですね)
質問者様のご心配も慣れないEVに対して不安に思うのもわかります。
初期型リーフの頃は、今と比べてバッテリ容量が少なく充電施設も限られていたため、電欠したという話を聞きましたが、最近は全くと言っていいほど聞かなくなりました。
ガソリン車でも、ガソリン残量計を見て給油する。これを電気に置き換えれば良いので、自分でどのくらいまで減ったら充電するということを決めておけばまず大丈夫でしょう。
そのマージンは、最初心配で大きく取ってしまいがちですが、EVのバッテリの減り方を経験することで変わって来ると思います。
またバッテリ残量が空になるまでには、2回ほど警告を音声で知らせてくれます。
1回目が出たら素直に充電スポットを探すことで電欠はほぼ回避できると思います。
警告が出てから充電スポットを探しても、現状ではほぼ到達できるくらいの距離に充電設備があります。
警報が出るタイミングは6%あたりなので、この状態で一般道で20kmほど走れます。
そこまで攻める必要はありませんが、概ね20~30%程度で充電すれば機種によりますが、日産やSAの充電器であれば50%程度充電できますので70~80%近くまで充電されます。。
それでも電欠をしてしまった場合は、ZESP2に加入していれば年1回まで無料で最寄りの充電施設までレッカー移動をしてくれます。
レッカー手配は、ナビからサポートセンターへ連絡をすれば対応してくれます。
ラビットさん
お住まいの地域:北関東 納車時期:2018前半

初代リーフのときは、確かに、いつも運転しながら、走行可能距離を計算していました。バッテリーの容量が増え、バッテリーの残りが20%でも進行方向60km以内には充電スポットがあるので、心配は無くなりました。
みつおさん
お住まいの地域:九州 納車時期:2017後半

電池切れの経験はありませんが、基本は電池切れを起こさないことだと思います。
自車の電池の状況や周辺の充電設備の所在、満空状況などの情報などは、今色んな
方法で確認できるようになっています。それらの情報を駆使すれば防げると思います。
それでも電池切れを起こしてしまった場合は、最後の手段として、ロードサービスを
利用してレッカーで近くの充電設備まで移動してもらうしかないと思います。
SEINTさん
お住まいの地域:東海 納車時期:2017後半

リーフと生活すると電池切れを起こさないためにどうすべきか、考えた行動を取れるようになります。
日常的な充電パターン、遠出した場合の充電スポットの巡り方など、計画を立てるようになれます。
ガソリン車とは一線を画す乗り物なので、ライフスタイルに変化が生まれ、
リーフに乗ると暮らしが変わります。
電池切れを起こしたら充電しかないです。。レッカーするか、近くの家庭の200vをなんとか引っ張るかでしょうね。
Estさん
お住まいの地域:中国 納車時期:2017後半

電欠になった事はありませんが、予定していたSAの充電器が故障中で使用できず、冷や汗をかいたことがあります。仕方なく次のICで降りてディーラーまで何とかたどり着きましたが、あれは心臓に悪い(汗)
くれぐれも電気残量に気を付けて、余裕を持って走りましょう。
電欠になったらレッカー…
Rian さん
お住まいの地域:甲信越 納車時期:2018後半

電決は先代リーフの時からありませんが、亀マークは先代リーフの時度々あります。
1度目はNISSANで充電して帰れば良かったのですがあえてそのまま走ってみました。(ガソリン車の時も試しています)
結果は、残走行距離表示に出ている距離を走ってもまだ残走行距離表示には数キロ表示されました。
それからは、亀マークが出ても気楽になりました。ぎりぎりまで走れとは言いませんが「亀マーク」がどの程度で出るかを知っておくべきと思います。
町の中でしたら「亀マーク」が出ても充電場所に辿り着くはずです。
電池切れしたら、エマージェンシーサポートに連絡。助けに来てくれます。(ゼロ・エミッションサポートプログラムに加入の事)
ちなみに私は、つど課金プラン1080円/月です。
kokoroさん
お住まいの地域:中国 納車時期:2018前半

電池切れになった経験はありません。
残り走行キロが50kmになったら充電スポット(日産のお店等)に直行します。
ぽんさん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2017後半

★過去の回答より転載 >>基本レッカー車を呼ぶ。誰かにけん引してもらう。だと思います。料金について、ゼロ・エミッションサーポートプログラム(ゼスプ)に入っている場合・入っていない場合・JAFに入っている場合・自動車保険でロードサービスに入っている場合で変わってくると思います。
私の電欠体験談としては、リーフのグレードがG。新東名駿河湾沼津サービスエリア上りで充電器の前に行きましたが、故障で使えませんでした。しかし、足柄サービスエリアへ辿り着く電池残量はなく、ナビから、カーウィングス経由でオペレーターへ繋いで、相談したところ、足柄サービスエリアまで、JAFで運んでもらう事になり、オペレーターからJAFへ連絡してもらい、私の携帯番号を教えると、JAFから携帯に電話がかかって来て様子を伝えました。駿河湾沼津サービスエリアから足柄サービスエリアまでの距離を積載車で、運んでもらい足柄サービスエリアで、充電しました。料金は無料でした。
ゼスプに入っている事とJAFに入っている事で、1回5万円までの費用は、ディーラーで手続きすれば返金される。ただし、日産のオペレーター経由でないといけない事など条件がありますので、しっかり注意事項を確認しておいた方が良いです。
メインバッテリーとサブバッテリーがありますので、サブバッテリーから電源とっているものは使用可能です。
メインバッテリー;走行に使用する
サブバッテリー;ライト類(ハザード・ヘッドライトなど)ナビ・シートヒータ・シガライター・など。
但し、サブバッテリーが上がってしまうとメインバッテリーが充電されてても、車を走行させる電源が入らないので、ご注意ください。
レッカー待ちなので、サブバッテリーまで上げないようご注意くださいね。
参考にして頂ければ幸いです。
EVステーションさん
お住まいの地域:北関東 納車時期:2017後半

バッテリー切れになったことはありませんが、残量5%を切ると、カメさんが表示され、それでも走行していると、強制offになります。
そうなると、レッカー移動しかありません。平均電費と残量の表示から計算して、早めに充電して下さい。航続可能距離は残量0になるまでの距離です。
zz01satoruさん
お住まいの地域:九州 納車時期:2018前半

旧型の3年目(電池は8割程度に劣化)の冬に一度電欠を経験しています。
その時は日産のコールセンターに連絡し、救援を要請するとしばらくしてJAFが救援に駆けつけてくれました。
救援車がリーフを最寄りの充電スポット(その時は日産の充電器)まで運んでくれ、そこで充電して復旧できました。
最近は日産以外の充電スポットがかなり増えていますので、以前より電欠しにくくなっていると思いますが、
電欠しても上記のように対応方法はあります。
毎日葉乗さん
お住まいの地域:北関東 納車時期:2018前半

ガソリン車でガス欠になったら。。。と同じ事だと思いますが
ごんのすけさん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2018後半

電池切れになったことはありませんが
リーフに替えて、車の使い方が変わりました。
街乗りの場合(平日)、60%以下で充電しています。
コンビニに行く感覚で、30分時間をつぶすだけで、80%くらいまで充電できます。
長距離移動の場合(長期休暇)
行動予定を立て、どこで充電するか前もって検討しています。
SA,PAで人気の食べ物等を楽しむ時間が出来ました
Tepperさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018後半

電池切れになる前(残量20%台)で必ず充電するよう心掛けて使用しておりますので、電欠未経験となり、申し訳ありませんがお答え出来ません。
亀田家(旧:「きたろう」)さん
お住まいの地域:東北 納車時期:2017後半

自分は欠電になったことはありませんが、0%になったことはあります。高速登坂で30キロ走り、何とかパーキングエリアで充電できました。もし欠電したら、レッカー移動で販売店でリセットしないと充電できないと聞いています。余裕を持った充電をお勧めします。
ykkw122さん
お住まいの地域:東北 納車時期:2018前半

電池切れになった場合の私の対処は今まで通りですが、JAF会員でいること
あとは、日産の保自動車保険に台車手配ができるものがあるので加入して
います。
ちなみに、バッテリーが切れます!とメッセージがでて残り数%で走行距離が
10キロ以下になった状態がありました。最初の時です。
リーフにコールするボタンがあり、センターの人と話をして最寄りの充電する場所へ
誘導してもらいました。
残念ながら、切れたことはありません。
河津さくらさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018前半

JAF が電気自動車に対応しているので、時間やお金を気にしなければ、なんとかはなるはずです。
多分、ガソリン車とほとんど変わらないです。
これ、コモディティ化ですよね。心配が減って、個人的には少しがっかりでもあります。
今も確か残っていると思いますが、充電プログラムに加入すると、トラブル時のホテル代をデフォルトで保証してくれます。トラブったら泊まるんだ、とビビった初期のころが懐かしいです。
EV乗りさん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2018前半

私も試乗するまでは、その不安がありました。でも、よっぽどのへき地を走らない限り、充電スポットが意外とあります。
電欠になった場合は、コールセンターに連絡すると、レッカー移動して、充電スポットに運んでくれるみたいです。
また、関東に急速充電設備を備えた車両があるそうです。
たけちさん
お住まいの地域:東北 納車時期:2018後半

電欠でしょうか.幸い,そうなったことはありません.
この質問にお答えされる方がいらっしゃらないのは,きっと皆さん経験しないからかもしれません.
もし電欠すれば,レッカー移動じゃないかと思います.
JAFや日産が急速充電設備をトラックに積んで駆けつけてくれるとは考え難いです.
普通の乗用車として使うのであれば,リーフを電欠させる乗り方はしないと思います.
ご心配はごもっともですが,大丈夫です.
2388さん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2017後半