

リーフは暖房使うと距離が減るということを見聞きします。

新型リーフ では 全車に PTCヒーター が搭載されています。
さらに 全車で フルオートエアコン なので ヒートポンプ式 に 関わらず、設定温度に達するまでは 常に PTCヒーターが 稼動して電力を消費します。
PTC稼動中の 航続距離 ( メーター指示値 ) は 20~30km 短く表示されますが、
設定温度に近づいてくると、PTCヒーターが OFF して ヒーポン運転に切り替わり、航続距離 は 2~5km あたりの目減りとなります。
チョイ乗りするだけの使い方でしたら PTCヒーターが 稼動しっ放しで ヒーポン運転 を使う事なく、電比 が 悪い印象を受けるハズです。
kamakura Sさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

寒い時は寒いなりに、使っています。
特に気を使っていません。気を使うようでは商品価値はないと思います。
航続距離は短くなり、充電回数、充電時間は長くなりますが、気にしたら
リーフは乗れないと思っています。
旧型、初期のリーフに教えられているので、新型は非常に良くなったと思います。
どんどん使って、どんどん充電してください。
武ちゃんさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

暖房(エアコン使用)使用時は通常の運転よりおおよそ2割位は落ちるのではないでしょうか。
冷房使用時もほぼ同じだと思います。
SEINTさん
お住まいの地域:東海 納車時期:2017後半

鹿児島県在住です。
24kwリーフでは、シートヒーターとステアリングヒーターで節約してましたが、40kwになってから、普通にエアコン暖房使ってます。
外気温が低いと、バッテリー性能も多少落ちます。7.6km/km→6.8km/kwくらいでしょうか。
1回の走行距離にもよりますが、殆ど気になりません。充電スタンドもイッパイ有りますし!(^^)!
zz01satoruさん
お住まいの地域:九州 納車時期:2018前半

先代リーフの時よりエアコン(ヒーター時)使用開始時の能力が大きくなっているようで、走行距離が短い時は5~6㎞/kwhまで落ちます。
走行距離が20㎞程度を超える頃からエアコンの消費電力が下がってきますので気にはなりません。(シートヒーターは常時使用)
今のリーフでは、電池容量が増えたことも有り常にエアコンはONです。
kokoroさん
お住まいの地域:中国 納車時期:2018前半

実際に航続距離が減ります。
現行型では、バッテリ容量が増えたことで気にすることも減りました。
設定温度にもよりますが、概ね20~30%程度は低下するでしょうか。
こまめなON/OFFは逆に電力を使うようで、私の場合は低めの温度(21℃前後)で設定して連続的に使っています。
ラビットさん
お住まいの地域:北関東 納車時期:2018前半

やっぱり寒がりの人にはちょっと厳しいかもしれませんが、エアコンより暖房の方が電費が落ちますので、私は九州であまり寒がらない方なのでシートヒーター・ハンドルヒーターのみ使って、よほど寒い時には一時暖房掛ける程度大丈夫ですけど、同乗者が寒がりだとちょっと気になって確認しながら暖房使用してますね。
なべわたさん
お住まいの地域:九州 納車時期:2017後半

暖房はリーフのメインバッテリーを利用していますので、使えば使うほど
走行可能距離は減りますが、外気温にもよりますが、私の場合おおよそ10%
程度走行距離が少なくなる様です。
リーフのグレードにより暖房方法が異なっており、Sグレードに限って言えばもう少し
悪くなると思います。
ただ、昔の様に暖房に気を使って寒さを我慢して走行距離を伸ばすような極端なことは
しなくても、充分なバッテリー容量があり、充電設備も充実してきていますので、
快適に運転できると思います。
私は、初代リーフから乗り換えで、全く意識しないで暖房を使っていますが不自由はありません。
リクリンさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

確かに、暖房をつけると航続距離が1割程度減るような気がします。冷房の場合も同様です。そこで、できるだけ厚着をするのと、我慢できる範囲の温度設定で利用しています。
Des Takeshi さん
お住まいの地域:九州 納車時期:2017後半

40kwタイプになってますが、冬は満タンで200~220kmです。市内走行がメインです。
本格的な冬となるとシートヒーターだけでは無理で暖房(20度)を利用しますが、夏の冷房の倍くらいの電気をくう感じがします。
冷房なら-10km、暖房なら-20kmくらいです。
これくらいなので、寒さを我慢せず、気軽に暖房は活用しています。
白熊さん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2018前半

暖房時の走行距離は、道路の混み具合と外気温に依存しているように思います。昨日は、外気温が終日10度以下で、暖房とシートヒーターを使って、走行距離は220km程度でした。通常は300km以上は走行できます。
みつおさん
お住まいの地域:九州 納車時期:2017後半

私は横須賀市在住ですが冬でも車内は7度ぐらいです、ハンドルのヒーターのON,シートヒータをONすればそんなに寒く感じることは少ないです。
たまに暖房を使うことがありますがその場合には走行距離が約10Kmほどすくなくなります。
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ゆうちゃんさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

確かに暖房(エアコン)を使うと航続距離が減ります。私は、常時ハンドル暖房にしています。これだけでも相当暖かく感じます。素肌を出しているのは顔と手だけです。顔・頭はなるべく冷たい方がいいと思いますが、手を暖かくすれば違います。それでも寒い時は、シート(弱)→シート(強)とし、それでも寒いか、ガラスが曇る時、エアコンをつけるようにしています。でもガラスの曇りがとれたり、暖かくなったらエアコンを切ります。今では、大分慣れてきました。
みきあや亭さん
お住まいの地域:東海 納車時期:2017後半

冬の暖房に関してはシートヒーターがあるので出来るだけエアコンは使用してません。よほど寒いときはUSBで使える膝毛布を
かけるようにしてます、これで充分です。エアコン使用すると夏同様に極端に減ります。でも新型になってからは走行可能距離が
増えましたから余裕は出て来たのも事実です!
つのさんさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

同乗者がいれば当然暖房はつけますが、寒ければ寒いほど燃費には響いてきます。
日常において距離不足で困ったことはありません。
暖房無し運転に挑戦するならシガーソケットから給電する電気毛布とか便利ですよ。
シートヒーターとハンドルヒーターと組み合わせれば氷点下でも暖房無しでいけます。
Estさん
お住まいの地域:中国 納車時期:2017後半

四国のオーナーです。昼間は暖かいのですが朝は0度や氷点下になります。外気温にもよると思いますが、去年の冬場の電費は6.2kmでした。高速道路以外では暖房を使います(寒冷地仕様にしているので高速道路ではシート暖房のみにしています)。電池の余裕度次第ですが贅沢に使いたいと思っています。
ブンリーフさん
お住まいの地域:四国 納車時期:2017後半

暖房(PTCヒーター)を使用すると外気温にもよりますが
2割くらい電費が悪くなります。
どうしても走行距離を稼ぎたいときは暖房をつけず、服を
着込んでシートヒーターを強にして走ると寒くはないです。
マヒマヒさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

暖房を使用すると、暖房未使用時の航続可能距離表示よりも20~30%程度の目減りが生じます。
走行距離を優先されるのであれば、Nissan Connect対応ナビ装着であれば、乗る前エアコンで室内を暖めておき、実際の走行中はシートヒーターを使用すれば、走行中の暖房使用はそれ程使用しなくても済むかと思います。
亀田家(旧:「きたろう」)さん
お住まいの地域:東北 納車時期:2017後半

暖房も冷房もエアコンを稼働させると、かなり電気を食います。航続可能距離で言って、3~4割減かな。
ぽんさん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2017後半

暖房なしで280km、暖房ありで200kmぐらいの感じです。東京の冬です。
孤高の虎さん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018前半

航続可能距離が減るのは仕方がないところですね。
24KWリーフの時は、インバーターをつけて100Vに変換し
電気掛け毛布を使用して暖を取り、バッテリーを節約していましたが
30kwリーフから普通に暖房使ってます。
ごんのすけさん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2018後半

最初のリーフはありましたが、2017年秋に出たモデルからは
影響なしです
河津さくらさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018前半