

暑くなってきたので冷房を使い始めました。

40kwh車にしてからは、エアコンスイッチの on / off による差異は、10km以下に抑えられているようです。推測ですが、今回の新型で不要な気遣いをさせないようにメーター指示値を変えたと思われます。前モデルは、あまりにも正直過ぎて、誤解を招くような情報を表示してしまいましたが、今回のモデルでは、マイルドな演出になっていると思います。
kamakura Sさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

冷房を使っても、航続距離は短く成りますが冬の暖房に比べると影響は少ないです。
新型リーフに成ってから、ついつい駐車中に切り忘れが増えました、気をつけてください。
kokoroさん
お住まいの地域:中国 納車時期:2018前半

昨日(6月2日)高速道路を利用して約90km位を走行しましたが、冷房をつけた状態がほとんどでした。
今の時期ですとエアコンをつけないで通常の運転では、1kwhおおよそ8~8.5km位走れますが、その時
は7km前後まで落ちました。高速道路走行ということもありましたが、間違いなく冷房をつけたことで
走行距離が落ちたと思います。通常の運転でエアコンをつけた状態ですと、約1割位は落ちるのではないで
しょうか。
SEINTさん
お住まいの地域:東海 納車時期:2017後半

冷房、暖房、使用時、走行可能距離は3kmほど少なくなるようです。
ゆうちゃんさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

バッテリー充電残量によっても異なりますが、航続可能距離表示のおおよそ5%が冷暖房に使用されるようです。
亀田家(旧:「きたろう」)さん
お住まいの地域:東北 納車時期:2017後半

外気温と室内の設定温度によると思うのですが、私の場合は電費にして、0.5km/kwhぶん減るぐらいです。短い距離の移動だと冷房に使われるエネルギーが大きくなっていまいますが、長い距離の移動だと一旦冷房が効いてしまうとエネルギー消費は案外少ないです。他のEV以外の車と同じと言うことです。
ブデルさん
お住まいの地域:東北 納車時期:2018前半

冷房は、暖房ほどバッテリ消費は少ないです。
暖房は着るものを増やす、シートヒーターを活用するなどして節約できますが、夏場の冷房をオフは熱中症などの原因にもなりますので快適な温度で使うようにしています。
冷房使用で航続可能距離は減りますが、冷房を我慢するほど減らないので気にせず使っています。
ラビットさん
お住まいの地域:北関東 納車時期:2018前半

暖房ほど減る感じではありませんが、減る事は減ります。
冬季は雪道やスタッドレスタイヤによるロスも加わるので結構ヒヤヒヤしましたが
冷房では未だそんな経験はありません。
Estさん
お住まいの地域:中国 納車時期:2017後半

多少減ります。
Hiroさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018前半

冷房の使用と走行距離の関係ですが、これまでの感じでは冷房を入れると1~2割程度距離が短くなるようです。旧リーフの時は心配だったのですが、新型は距離が増えたのであまり気にしなくなりました。
Des Takeshi さん
お住まいの地域:九州 納車時期:2017後半

多少はあると思います。私は、通勤やプライベートで最低でも片道30km程度の走行をするため、冷暖房ともOFFにはしてません。OFFにすると、表示上の走行距離は若干伸びますが、室内の快適さを優先してます。
スカイラインさん
お住まいの地域:東北 納車時期:2018前半

冷房を使用するときも、電気を食うので、走行距離は短くなります。私の車は、90%の充電率で、冷暖房を使わないときは280㎞前後走りますが、冷暖房を使用すると250~260㎞位に減ります。私の場合1回に200㎞以上走ることはほとんどないので、電気残量を気にして、冷暖房を切ることはありません。旧型リーフ(24kw)の時は冷暖房を極力使わないようにして、走行距離を伸ばしていたことを考えると、雲泥の差です。
Sohtaさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

スマホのアプリ”Nissan EV”にはエアコンの使用、未使用の航続距離が表示されます。
それによると私の場合はエアコン使用時、約10%強航続距離が低下します。
少しエアコンの影響を詳しく調べてみます。
EVの電費は走った距離に対して何キロワット消費したかkwh/kmで示されます。
一方エアコンは走った距離では無く何時間エアコンを使用したかでエアコンによる
航続距離が影響を受けます。と言う事は同じ距離を走っても渋滞であったか、高速道路
でスムースに走ったかで航続距離に差がでます。つまり渋滞ではエアコンの影響が大きく、
高速道路では少ない事になります。
上記のアプリによるエアコンの影響は大凡の値を示して居るに過ぎないです。私の場合
は渋滞のない道路で5%程度、高速道路では1~2%程度です。
所でガソリン車ではエアコンの影響が問題になる事は殆どありません。その理由はガソリン車
の効率が悪いからであってガソリン車の効率が上がればエアコンの影響を無視出来なくなるで
しょう。
EVは効率が高いのでエコンの影響を無視出来ません。そこでエアコンの影響をできるだけ少
なくするエアコンの省エネ操作を工夫しましょう。
冬場の暖房はシートヒーター、ハンドルヒーターを活用し、エアコンを使用抑え、使用する
時は温度設定を18度Cにします。夏場は先ず外気温より若干低い温度設定とします。
メーターパネルを電力計としてエアコンの使用電力を観察します。直後の電力使用量は
約3kwhですが暫くすると電力使用量が数百ワットの断続になります。この状態となる様に
温度設定をします。また、内気循環とし、以後換気を考慮して時々外気循環とします。
silver484さん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

旧型リーフの場合は、エアコン使用によって走行距離が著しく変化していました。
特に暖房は影響が大きいため、旧型リーフはシートヒーターやハンドルヒーターの使用をメーカーは勧めていました。
新型リーフになってからは、エアコンの使用(冷暖)による走行距離の変化が正直気にならず、意識せず乗っています。
厳密には冷暖仕様で走行距離の変化の違いがあると思いますが、あまり気にしていないのは私だけでしょうか。
CHOCOさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018前半

冷房も暖房も同じですが、前型車よりは良いように思います。あまり気になりません。
武ちゃんさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

冷房は暖房に比べて走行可能距離はそれほど減りません。ほとんど気になりません。
みつおさん
お住まいの地域:九州 納車時期:2017後半

やっぱり、エアコン使用は基本航続距離も短くなりますが、暖房より冷房の方が若干少ないでしょう
なべわたさん
お住まいの地域:九州 納車時期:2017後半

新型リーフになってから、暑い時は毎回冷房を使用していますが、
走行距離に関してはほとんど影響がありません。
おそらく消費電力が少ないのではないかと思います。
リクリンさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

エアコン(冷房)を使うと当然大きく減ります。これは、自宅の電気でも同じかと思います。家の電気で一番電気を食うのはエアコンだと思います。その減り方が気になられるなら、つけたり切ったりすれば少し距離を伸ばせます。ただ、暖房はエアコンを使わず、ハンドルヒーターや座席ヒーターを使えばほとんど減りません。冬に顔以外が露出をしているのは手だけだと思います。その手だけを温める方法は抜群に理が適っています。
みきあや亭さん
お住まいの地域:東海 納車時期:2017後半

確かにクーラーを使用すると15~20kぐらい走行可能距離は減ります。
つのさんさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

エアコンを動作させると航続距離が2割くらい減る感じです。こまめに充電しましょう。
駐車中のエアコン動作ではガソリン車だとエンジン回りっぱなしですが、リーフは静かにエアコンだけ動作。気遣い不要です。
ぽんさん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2017後半

冷房でも走行距離は減ります。以前と違い1割近く減るようなことはなく、2~3%程度です。
暖房では走行距離がかなり減りますので、シートヒーターを利用して暖房は使わないようにしています。
個人の使用体験による意見ですので、他の方とは異なることがあります。ご承知置きください。
EVステーションさん
お住まいの地域:北関東 納車時期:2017後半