

大分市から名古屋までほぼ850㎞あります

長距離走行をするとバッテリー温度が上昇し、結果として充電電流が減少します。先日、佐賀から660kmを走行、充電を繰り返しながら走行しました。途中で20分仮眠をした時だけ、バッテリーは休みです。高速道路のサービスエリアでの充電待ち時間はありません。11時間かかりました。前日にフル充電して、215kmでの1回目の充電では充電開始時の電流が98Aで、634km走行した後、5回目の充電時には充電開始電流が55Aになりました。制限時速100kmの区間では時速100kmから105kmで走行しました。初代リーフでは、温度計が赤近くまでなったことがありますが、バッテリー温度は30分程度では余り変わりませんでした。ゴールデンウィークに850km走られるとのことですが、充電ポイントが混み合って待たされることを前提として、14~16時間かかる事を想定されて準備されてはどうでしょうか。
みつおさん
お住まいの地域:九州 納車時期:2017後半

急ぐ旅でなければ高速道路は電費の点からも80km/hを目処に走行されると良いでしょう。経自動車にも追い越されますが
疲れないし気にしないことです。850kmの長旅ならプロパイロットを多用しのんびり走られては。
この程度の速度ならば温度上昇は殆ど無いでしょう。80kmと100kmでは約1,6倍電気を食います。更に上り坂では
もっと電気を食います。
その分温度上昇のリスクが増えます。途中、SAなどでの充電時は温度上昇を一応チェックされるとよいでしょう。電池温度が
45度Cを超えるのは良くないです。停車状態では空気の流れがないので冷却されません、走った方が良いです。
silver484さん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

先日、東京から岡山へ片道750Km走行した時の体験です。
プロパイロットを使い80~90Kmぐらいにセットして、出来るだけ一定のスピードで
走っても、電池温度は9セグメントまで上がりました。
同時に、電池温度が上がるとQCの入り方が遅くなります。
出来るだけスピードを抑えながら、休憩を長い目にとって、電池温度の上昇を
押えながら走ると良いと思います。
また、外気温の低い時間帯で走行可能なら、夜間などの走行も良いと思います。
初期型リーフでも1200Km走行などしましたが、やはり新型では航続距離が長いので
充電器数が少なくなり、とても快適になったことは確かです。
リクリンさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

今の時期の気温はまだそれほど高くはならないので、よっぽど無理な運転(高速での長時間連続運転等)をしない
限り、バッテリーの温度が上昇することはないと思います。新型リーフはまだ真夏の高温の時期を経験していない
ので何とも言えませんが、旧リーフに乗っている時も、バッテリーが高温になって警告マークがついた経験はあり
ませんでした。普通の運転をしていれば、そんなに神経質になる必要はないと思います。
私は850kmの長距離運転の経験はないのですが(最長でも330km)、効率のいい運転をするのには、一番
は時間に余裕をもって運転すことで、無理な高速運転を避け(できれば80~90km/h)、できるところでは
プロパイロットを活用することをお勧めします。また、ゴールデンウィーク中は高速道路も渋滞が予想されますが、
その際はe-ペダルの使用もお勧めします。
SEINTさん
お住まいの地域:東海 納車時期:2017後半

高速道路では間違いなく電池温度が上昇します。
新型リーフは以前発売された旧型より熱に弱く、一度上がった温度が下がりにくい傾向にあります。
可能であれば、速度を落とし80~90km/hくらいで走行してください。
また急速充電を30分行うと5度前後温度が上がります。温度が高くなった状態では、充電をしてもいつもより充電量が少なくなりますのでご注意ください。
EVステーションさん
お住まいの地域:北関東 納車時期:2017後半

新型リーフでその距離を一気に走ったことはありませんが、30kwリーフでは高速連続走行+急速充電繰り返しだと、3回目の充電でバッテリー温度が上昇MAX近くにはなりました。
ただ、その時でも亀マークは出現せず、普通に走っていましたので、結局、バッテリー温度で心配したことはありません。
白熊さん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2018前半

ゴールデンウイーク終わり回答が遅れましたが、高速での走行は100km/h位で一定速の方が走行距離は伸びます。前型車はバッテリー温度上昇で制御されましたが、1月に名古屋に行きましたが問題ありませんでした。
武ちゃんさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

回答がGW過ぎてしまい申し訳ありません。昨日まで長距離走行していましたので。
さて、私の新型リーフは29年12月中旬納車で現在約8000Km走行しています。長距離走行でバッテリー温度が上昇したり、プロパイロット機能が異常をきたしたことはありませんでした。是非高速走行はプロパイロットで走行して下さい。楽です。普通の運転なら約200Km走ったら休憩しませんか?その休憩なら充電器のあるSA(今はほとんどあります)ですればいいと思います。但し、高速でプロパイロット走行だと電気がよく減ります。未だあるなと思っても是非200Km(勿論200Km未満でも)走ったら休憩して下さい。
みきあや亭さん
お住まいの地域:東海 納車時期:2017後半

まずは高速道路の運転では疲れは大敵なのでプロパイロットを使って、安全運転でいきましょう。心に余裕が出来るので、より安全なドライブができます。
理想は前日にフル充電しておきスタートし、50kwのハイパワー充電器だとバッテリー温度も上がりやすいので、40kwの充電器も積極的に使うようにしています。あとは、長時間の急速充電は温度を上げてしまうので、必要な量を充電したら30分経たなくともやめて次の充電スポットまで移動するようにしています。
ブデルさん
お住まいの地域:東北 納車時期:2018前半

大分から名古屋!遠いですねぇ。
ロングドライブだからこそプロパイロット活用して楽する必要がありますね。
SA、PAの急速充電は30分で大体40~50%の回復量だと思うので、
同じ所で2度充電するよりは、40%切ったあたりから充電しても80%です。
早め早めの継ぎ足し充電がいいかと思います。
Estさん
お住まいの地域:中国 納車時期:2017後半

そこまでの長距離運転をしていないので何とも言えませんが、なるべく一定速度で走行することで電費はよくなると思います。温度上昇が不安でしたら、充電時に車も少し多めに休ませては如何でしょうか?
スカイラインさん
お住まいの地域:東北 納車時期:2018前半

私も長野まで往復600k走ったことありますが、途中で必ず充電しますし、連続で走行するわけではありませんので少しは上昇しますが正常範囲です。
つのさんさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

高速道路では、無理な加速、追い越しなどはできるだけ避け、100キロ/時程度の控えめの速度で走るように努めています。すると、電気の減り方が遅いように感じます。満タン330キロメートル程度として、半分程度で充電をしながら行けば、時間は多少かかりますが、車の方は特に心配の必要はないのではないかと思います。
Des Takeshi さん
お住まいの地域:九州 納車時期:2017後半

バッテリー温度は新型にとって初めて迎える初夏ですからご心配ですね。おそらく問題無いかとは思います。また、850km程度走行されるようですので、150km~200km以内を目安にQC(急速充電)を利用し移動されると良いのではないでしょうか???
亀田家(旧:「きたろう」)さん
お住まいの地域:東北 納車時期:2017後半

最近、高速道路の走行が多くなりましたが(旧型リーフの時は航続距離の関係で、長距離と高速走行を敬遠していました。)高速走行でのバッテリー温度上昇を未だ経験していません。(2018年1月から6月までの走行ですが。)
高速道路での運転のコツは、あまり飛ばさず(90km/h程度で)プロパイロット を使って余裕を持って走行し、1~1.5時間程度でSAで休憩しながら30分急速充電しながら走行しては如何でしょうか。
CHOCOさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018前半

バッテリー残量が少なくなるまで走って、どんと充電するパターンだと
バッテリー温度が上昇しやすいです。
1時間走って10分休憩のたびに10分充電というパターンですと
真夏でもそんなに温度は上昇しません。
ただし走行速度は90km/h前後の場合です。
ごんのすけさん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2018後半

ゴールデンウィークなら、クーラーも使用すると思います。
おっしゃる通り、バッテリの温度上昇に気をつけて穏やかな走りを心掛けるべきと思います。
一旦、バッテリの温度が高くなると走行中はなかなか下がらないようです。
バッテリの温度が高いままだと充電電流を所定の量まで増やす事が出来ず、同じ急速充電30分でも充電量は少なくなります。すると、航続距離が少なく、充電の間隔が短くなり、充電回数を増やす必要があります。
登り坂で80km/hを目安に、下り坂や平坦な区間では速く、なるべくエコ運転範囲で穏やかに走りましょう。
ぽんさん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2017後半