

高速道路ではじめての

プロパイロットを初めて使用した時に、私も同じ気持ちになりました。
何度か利用すると、その気持ちが薄らぎ、とても安心できる気持ちになりました。
先日も片道720Km走行しましたが、90%以上プロパイロットで走行しました。
加減速もスムーズで、安心して車に任せられます。カーブでも上手に曲がってくれます。
但し、ハンドル制御については、道路の白線のかすれや雨などの天候により頻繁に中断しますので
余りにできませんが・・・・・(^^)
また、一般道路でのプロパイロットは使わないでください。
信号の赤を認識しないので、前車がいなければ、赤信号でも減速せずに走るので
とても危険です。
あくまでも自動車専用道路や高速に限定して使用することをお勧めします。
リクリンさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

初めて使用した際はすごくドキドキしましたね。
プロパイロットを使用中、ハンドルが勝手に動くのに違和感がありました。
カーブをちゃんと曲がってくれるのか最初のころはすごく怖かったのですが今では結構なれました。
ただし、視界が悪い時や道路の線が消えかかっているところなどは、「ハンドル支援は一時的に作動できません」と警告音と同時にメーター横ディスプレイに表示されます。
もちろん手放し運転をしたり、ハンドルを添えてる手が甘いと、こちらも「警告」と警告音と表示がでます。
前車を認識すると、車の絵がメーター横ディスプレイに表示され追尾もしてくれます。
例えば、プロパイロット速度を「100Km」に設定した場合、前の車が90km走行中であれば車間距離(3段階で調節可能)を開けてくれた上90kmで追尾。
前車の速度が変わればその都度、調整してくれますのでほぼアクセルペダルでの調整は不要でした。
もしこの状態で、前車が100Km以上になった場合は、自車は100Km以上は出さず離れていきます。(途中で最高速度の調整は可能)
もちろん、前車がブレーキをかけ減速した場合は自車もブレーキがかかります。
急な割り込みをされた時も、自動で減速してくれました。
ただ、前車が急ブレーキをした場合は、ブレーキを踏まないと危険な時はあります。
その時は同時に、自動ブレーキが作動する予告の警告音と表示が出ます。
最終的な判断はドライバーになるので、常に安全運転を心がけています。
nakadaiさん
お住まいの地域:九州 納車時期:2018前半

試乗では高速道と一般道路で、納車後自分の車では高速道で試してみました。年寄りのその体験談です。
走行車線を車間初期設定、速度100Km/hで試行してみました。バッチリ追随、ハンドルもバッチリ、カーブもスムーズに曲がってくれました。勿論、最初はドキドキでしたが。ほとんど走行車線で追随走行ですと100Km/h以下でした。大型トラックの後ろで追随70Km/h位でしばらく走行しましたが、あまりにも遅くついに追い越そうと思って、追い越し車線を見るとどんどん後続が来ますので少し怖くなりましたが、大きな車間状態となったので条件は同一で思い切って追い越しをかけました。追い越し車線に入ったら数秒で速度が上がり一気に設定の100Km/hになり、ほとんど100Km/h定速走行です。やはり追い越し車線で100Km/h走行、初期設定車間走行では車間が広すぎるのでしょうか割り込みされました。これはビックリしましたが自動でブレーキがかかりました。ホットしました。渋滞(ノロノロ)時には3段階目の車間設定、高速走行では2段階目の設定位がいいと思います。一般道でのプロパイロット走行は、信号が多い道には不向きですが、信号が少ない道での追随走行は便利でした。
みきあや亭さん
お住まいの地域:東海 納車時期:2017後半

一般道はできないわけではありませんが、やめたほうがいいですね。
目印となる白線が薄いところが多いので。
高速道路では感動ものでした。
追従だけでなく、前方者がいなくなっても白線を頼りに勝手に走ってくれますし、急に前方に割り込まれても自動的にブレーキがかかり、車間距離を保ってくれます。
渋滞に巻き込まれて、STOP&GOの繰り返しも、アクセル、ブレーキ操作はお任せでした。
白熊さん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2018前半

一言で言えばご心配の必要はありません、ただし、100%完全ではありません。たまに制御出来ない場合があります。
あくまでも”支援”機能である事を頭に入れて利用されるよう心がけて下さい。政府も自動運転の最終責任は原則、車の
保有者!と決定しました。
silver484さん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

一般道の方が逆に怖いかもしれません。
前の車が急に止まったりしますから。
比較的空いている時間や場所の高速道路で試すのがいいですね。
ラビットさん
お住まいの地域:北関東 納車時期:2018前半

取説にも記載があると思いますが、一般道では使用はやめた方が良いと思います。信号を見ている訳ではありませんので、赤信号で停止しないと思います。
高速道路、専用道路、バイパス等で使用すると良いと思います。
初めてプロパイロットを使用した際は、不安でした。追突しない?ちゃんと曲がる?って気持ちになりました。
正直、ハンドル制御はライン状況によっても異なりますのであまり信用はしてませんが、それ以外は大丈夫だと思ってます。ただ、楽すぎて運転にあきたり、
眠くなる確率が上がる可能性があるので注意は必要かもしれません。(友人に運転してもらったら、実際眠くなると言われましたので)
スカイラインさん
お住まいの地域:東北 納車時期:2018前半

私の場合も確かに最初は不安でした。
購入前に試乗した際に比較的交通量の少ない高速道路の時間帯を狙って、プロパイロットを起動、前の車を追従し始め設定スピードが前の車のスピードまで減速した事を確認できたときはホッとしました。
また、設定した車間に割り込みされた時も不安でしたが、この時もプロパイロットが正しく動作し、以後信頼して使っています。
しかし、今でも不安なのは急カーブや壁の近い首都高では直線以外はハンドルをしっかりホロー出来るような体制で運転しています。
CHOCOさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018前半

特に危険だと感じたことは有りません。非常に便利な装置だと思います。
武ちゃんさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

高速道路ではじめての プロパイロットで恐かったのは少し停滞気味で本線はゆっくりのところからICを降りる為に側道に移ったときにスピードが上がったとき事です。
すぐに、プロパイロットは止めましたがビックリしました。それからは、事前に切るようにしました。
前の車が減速したとき、自動追従で追突する事もありませんでした。
最初は一般道で試してみました。使うと楽でした。
kokoroさん
お住まいの地域:中国 納車時期:2018前半

私も初回にプロパイロットを使用した時はとても不安でした。
加速、減速、停止に関する追従機能はさほどでもなかったのですが、道路がセンターライン寄りまたは路肩寄りに傾いた路面ではライン中心を走行するためハンドルが動きます。
この時センタラインや路肩に寄りすぎてしまうような感覚に襲われ、思わず阻止しようとして力を入れてしまうことが度々ありました。
(路面の状況によりタイヤが横に流れる動きをハンドルから感じ取り、無意識にその反対に切り返し直進走行を保つ一般の操舵とは違い、自動操舵ではそれが伝わってきません。)
別の質問にも記載しましたが、私は一般道の郊外を走行する時も追従機能を利用するためにプロパイロットを使用しています。
ラインが読み取れない、または判別できないラインパターン等で自動操舵機能はしばしば解除されますが、その内に認識すると自動操舵に切り替わります。
高速道路はプロパイロットは安定した操舵をしてくれますし、一般道でもラインさえ認識されていれば大丈夫ですが、ラインが広がったりラインが無い所では縁石等をラインとして読み取ったりしているような事象も確認されることがありました。
常に油断はしませんが、これが結構楽しく使っています。
ちょっとシャイな中ちゃんさん
お住まいの地域:北海道 納車時期:2018前半

初めてのプロパイロットは正直怖かったです。
ハンドルが微妙に動くので抵抗に感じましたし、速度調整もドキドキでした。
でも、慣れると楽で、次にアクセル踏むときに「重いなあ」と感じてしまいました。
まだ怖くて前車との距離を広くとる設定にしていますが、追突の心配はありません。ただ、車線が薄いとかカーブがきついのは苦手なようです。
あくまでも運転の支援、補助システムだと思うので、過信しないほうが良いと思います。
一般道では試していません。初めは高速で周りにある程度余裕のある状態で使ってみました。
みぃさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018前半

一般道での使用は危険です。信号機を認識しないし、ガンガン飛び出しもあります。 高速道では雨天を除き かなりうまく自動で運転してくれます。時々白癬が認識できない場合は解除されます。ジャンクションに単独で入っていく場合は危険ですので 手前で解除します。
EVステーションさん
お住まいの地域:北関東 納車時期:2017後半

プロパイロットは、やっぱり高速道路が基本でしょうね、前車の減速等でも自動追従で減速加速もお任せ状態で、車線内を本当に確実に走行してくれます。
ちなみに一般道でも可能ですが、60km未満は止めた方が良いでしょうね。
なべわたさん
お住まいの地域:九州 納車時期:2017後半

確かに初めて使った時はどういうふうに走行するのか不安でした。ハンドルを常に握っていないとハンドル支援が
作動しなかったりで、慣れるまでに少し時間がかかりました。しかし何回か使っているうちに操作の仕方もわかっ
てきて、追従も問題なく行ってくれて追突する心配もほとんどありません。車線変更しても暫くすると、ハンドル
支援も再開され問題なく走行できます。ただ、突然前方に侵入されたという経験がまだないので、その際の反応は
不明です。たぶんエマジェンシーブレーキが作動し、追突は回避でできるのではないかと思います。
まだ一般道での経験はありませんが、高速以外の自動車専用道路では使用できるかもしれません。信号の多い道路
では使用しないほうがいいと思います。
SEINTさん
お住まいの地域:東海 納車時期:2017後半

やはり不安はありました。でもプロパイロットが始動中を確認出来てれば、確実にブレーキが作動しますので安心です。ただプロパイロットが解除されてるときは
気を付けないと危ないです。
つのさんさん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2017後半

高速でのプロパイロット、ドキドキしました。
初めては知多半島道路で通行量の少ない場所を選びました。カーブが少し反応しなかったり、ハンドルが持ってかれそうになったり、ブレーキのタイミングが自分と違うのでドキドキしたり。でも、すぐ慣れます。今は高速のったらすぐセットしてます!
ゆみゆみさん
お住まいの地域:東海 納車時期:2017後半

私は最初は片道1車線バイパスでテストしました。
直線的な道路で、一方で車速は遅く、割り込みがないので。
だんだんと色んな所で試して信頼してきましたね。
Estさん
お住まいの地域:中国 納車時期:2017後半

最初はどんな感じかなと恐る恐るでしたが、特段危険を感じることもなく、楽しく使えました。
孤高の虎さん
お住まいの地域:首都圏 納車時期:2018前半

前車がいなくなると、急に加速するのと
前車が遅く車間が詰まってきているのに、
ぎりぎりまで加速を続ける
といった場合、怖いですね。
一般道では信号停止があるから余計怖いです。
ただ今まで誤作動は一度もなかったので
少しは慣れてきました。
ごんのすけさん
お住まいの地域:近畿 納車時期:2018後半